从*・ 。.・)<休業後もひっそりと見守るの。

その他

色々です。

妄想テキスト

キモくない。

アイドルに必要なもの

アイドルの90%はカワイイで、残りの半分はカワイイだ。(The idol is 90 percent Kawaii. The other half is Kawaii.)

全てのカワイイの理想像を披露

もし(横浜アリーナの卒業コンサートを)観ていたのなら、モーニング娘。の道重のプラトン的なカワイイの理想像を前に、永遠を垣間見ることが出来ただろう。全ての他のカワイイは、横浜アリーナでピークを迎えたカワイイが壁に映りこんだ影に過ぎない。全てのアイドル、アイドルファンのみなさん、これこそアイドル達が抱く将来の夢です。

モーニング娘。誕生20年記念隊という妄想

選ばれるとしたら誰だろうか?高橋、新垣、田中、道重…あとは9・10期からか。小田ちゃんには入ってほしいな。鞘師はどうだろうか。工藤が入るような状況であれば、当然娘。は今を超えているだろう。

かわいいの天才という妄想

「かわいくなるために努力するのは女々しい事」非歌唱力・非ダンススキルの美学を持つかわいいの天才。

さゆさゆの実という妄想

さゆさゆの実の能力者はものすごく可愛くなる能力がある代わりに、歌とダンスが出来ない。

从*・ 。.・)<無敵なの。

武技言語開始

--- 私は可愛いの。私の可愛さにかなうものないの。私の可愛さは無敵なの。

道重さゆみ1000字インタビュー

--- ちゃゆうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう

道重「はい。」

重ピンクと鞘ピンクによるレインボウピンクという妄想

重ピンク「道重的には、こんなに大胆な場所で、デュフッデュフッ…」

鞘ピンク「重ピンクがんばって!」

重ピンク「ゲフッ!シーハーシーハー。道重的には、本当に残念な皆さんと一緒の時間を過ごすことが出来て、とっぅーても、うれぴ〜んく!death!(M字開脚)で、鞘ピンクは?」

鞘ピンク「鞘ピンク的には、グヒュッ!(白目)みんな、みんな、みんな、み〜んな!すごく、ギャハ!(白目)………ギョエーーー!(水魚のポーズ)」

鞘ピンク「と〜てもやさしいので、だぁいすきでぇぇぇぇぇすけけけけけけけ………グヒュッ。グヒュッ。」

重&鞘「それでは、とっても大切な思い出のデビュー曲『卒業旅行 〜モーニング娘。旅立つ人に贈る唄〜』心を込めて U T A I M A ぴ〜んく!」

さゆの復帰のきっかけという妄想

○○行き△△便の機内に私は居た。

出張帰りで疲れていた私は目を閉じて少しだけ眠ろうとしていたが、周りのざわつく空気に気がつきすぐに目が覚めてしまった。

眠たい目をこすりながら辺りを見回すと、自分の右前方の窓際の席でCAが乗客に話しかけているのが見える。どうやら騒動の主はそこに居るらしい。ぐったりしている様子で、座席からだらんと力なく伸びた腕が見える。手に何か棒状のものを握っているようだが、あれはなんだろう…?目を凝らしていると、機内アナウンスが流れた。

「お客様の中にアイドルさまはいらっしゃいませんか?」

頭の中にクエスチョンマークが並ぶ。何を言っているのか、頭の中を整理できない。

咄嗟に近くのCAを呼び、状況を教えてもらったところ、アイドルファンの乗客の体調が悪く、呼びかけにも応答しないということなのだ。

アイドルか…。もし乗っているならマネージャーも同行しているだろうから雰囲気で分かるはずだろうけど、搭乗時にそれらしい乗客は居なかったよな。確かに、目の前に大好きなアイドルが居れば、たとえ病床にあろうとも立ち上がり、振りコピもしくはヲタ芸をしてしまうのがアイドルファンのさが。理には適っている。

不意に、甲高い声が機内に響いた。

「あっ!ワタシ、東京でアイドルをやっている、嵯峨山★三太夫っていいます!特技は目潰し攻撃。好きな食べ物は腐ったショートケーキです!」

一瞬目を疑った。あれはメジャーアイドルグループ「Thunder You!」のエース、サガユーこと嵯峨山★三太夫じゃないか。一昨年、メジャーデビューにあたり1人脱走し(「Thunder You!」では卒業を「脱走」という決まりになっている)今は5人で活動中。メンバーの名前の後ろには「★三太夫」とつけるのが特徴で、昨年のアイドル楽曲大賞ではトップ10曲を同グループが独占し界隈は騒然となったものだ。それがまさか、同じ飛行機に乗っていたとは。

すぐにCAがサガユーを乗客席までアテンドし、ミニライブが始まった。

1曲、2曲…軽快な歌とダンス、そして何よりもこの笑顔!(実際には後ろ向きなので見えないが)これはひょっとして、と期待したのも束の間、手に握られていたものが床に落ち、鈍い音を立てる。サガユーの動きが止まる。駆け寄るCAたち。ほどなくしてCAの一人が、涙ぐむ彼女を奥の休憩室へ促し消えていった。

万事休す。いや、はじめから分かっていたさ。アイドルの歌では人ひとり救えない。そう、あの時だって…

一人の女性が自分の横を静かに通り過ぎた。一瞬のことで横顔も見えなかったが、肩までのびた黒髪がとても綺麗だった。女性はCAたちの元へ歩み寄り、二言三言言葉を交わすと、乗客が落としたものを拾い上げ、優しくもう一度手に握らせた。

無駄なことを…。

そう思った矢先、僅かだが、乗客が握り返したのが見えた。

まさか!いや、意識を取り戻したことだけではない。あの女性は、アイドルなのか!?いや、例えアイドルであったとしても「歌」も「ダンス」も見せていないではないか。刹那(as soon as)私の脳裏に過去の黒歴史がフラッシュバックする。たった一人だけ居る…いや、正確には「居た」。確かに(undoubtedly)、「歌」も「ダンス」も必要としないアイドルは実在した!

女性が少し恥ずかしそうに(実際には後ろ向きなので見えないが)歌いだす。

私はもう、溢れ出るその感情を止める事が出来なかった。

やがて、どれくらいの時間が経っただろうか。乗客の手に握られたものが、ピンクのサイリウムであることに気づいた時には、頬を伝った涙もすでに乾いていた。乗客もすっかり意識を取り戻し、機内食をおかわりしていた。サガユーも元の席に戻っていた。そして黒髪の女性は…。あれは夢だったのだろうか。ひょっとしたら私はずっと夢の中にいたのかもしれない。それはいつから?

どこからとも無く、声が聞こえたような気がした。

「ずっとずっとずっと…だよ」

イラスト

ツイッターでかわいい娘。イラストをアップしてる方がいらっしゃるじゃないですか。自分でも描いてみたいと思うじゃないですか。

タブレットがあれば誰でもうまい絵がかけると思うじゃないですか

タブレットはそっと押入れへ…。

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