从*・ 。.・)<休業後もひっそりと見守るの。

「道重さゆみ楽曲大賞2003-2014」に投票。

更新日:2014.11.24 イベントレポ追加。

道重さゆみ楽曲大賞2003-2014

投票結果

楽曲部門

BEST3

順位タイトルアーティスト名配点
一言コメント
1

ラララのピピピ

道重さゆみ 3.0pts

カワイイ子はぁ、さ゛ゆ゛み゛ん゛〜゛〜゛〜゛〜゛〜゛!!!!!

2

シャバダバ ドゥ〜

道重さゆみ 2.0pts

よし、今日もかわいいぞ!

3

レインボーピンク

重ピンク・こはっピンク 1.0pts

初めて聴いたときの衝撃と歓喜は今でも忘れられない。

※本サイトのドメイン名はアーティスト名である「重ピンク」への畏怖と敬意の念を持って使わせていただいております。

1位と2位は直前で逆転。やっぱりライブ映像を観るとララピピが最強です。

その他、次点。

女子かしまし物語 / モーニング娘。
あのときのメンバーはもう誰もいませんね。どうりで、道重もすっかり大人になりました。いままでたくさんの愛をありがとう!
歩いてる (updated) / 道重さゆみ
よくぞここまで。'13年秋ツアー「CHANCE!」のライブ映像での、歩いてる〜ラララのピピピの一連の流れが一つの到達点だと思う。
シャボン玉 / モーニング娘。
シャボン玉ァー!
愛の園 〜Touch My Heart!〜 / モーニング娘。おとめ組
「道重楽曲」として括ると自分の中では上位に出来ず、結果的に押し出される形になってしまったけど、単体としてはとても大好きな1曲です。この頃はまだ辻ちゃんや飯田さんも居たのね〜。改名・分割というのは当時衝撃でした。
Fantasyが始まる / モーニング娘。
かの時代。今脚光を浴びているけど、今だけじゃないんだよね。多くの時間を重ねて生き抜いてきたからこそ、今があり、ファンにも愛されている。
彼と一緒にお店がしたい! / モーニング娘。
ガキさん、れいな、愛佳がいる。そしてまだ10期のいなかった時代。道重を語ろうとすると、どうしうても過去の在籍メンバーを軸にしてしまう。4000日の成せる業か。
涙が止まらない放課後 / モーニング娘。
藤本も加わっているものの、基本的には石川−紺野−道重という歴代の歌唱力絶望メンバーたちによる曲。鼻歌交じりに作ったにしては良い曲である。
好きだな君が / 道重さゆみ・譜久村聖
哀愁ロマンティック / 道重さゆみ・譜久村聖
トキメクトキメケ / 道重さゆみ・譜久村聖・生田衣梨奈・飯窪春菜・石田亜佑美
フクちゃんとの相性が良いね。

twitter

道重さゆみ楽曲大賞2003-2014結果発表イベント@ネイキッドロフト 2014年11月23日(日)(深夜の部)[記:2014/11/24]

ネイキッドロフト店長発案、ピロスエさん主宰の「道重さゆみ楽曲大賞2003-2014」結果発表イベントに行って参りました。楽曲大賞本体の選曲で忙しいというのになんてことだ!(満面の笑みで)

結果発表とか

順位発表はいつもの楽曲大賞本体の様に下位からではなく、リリース順に発表する形式でした。数年ごとに期間を区切りながら相沢直さんの年表とその時々の映像や音声で当時を振り返るという、まるで偉人の足跡を辿るかのような構成。道重を振り返る上で非常に有意義なイベントになりました。ピロスエさん、スタッフの皆さん、ありがとうございました!&お疲れ様でした!

詳細は公式サイト(道重さゆみ楽曲大賞2003-2014)をご参照くださいませ。

TOP10…、と思ったけどアングルの都合上TOP9までがこちらです。
1、2位は順当ですね。おそらくさゆ本人も納得でしょう。「歩いてる」がやや低い気もしますが、そこはいつもの楽曲大賞の妙でしょうか。

以下、イベントそれ自体ではなく、道重に対する評価についてのややネガティブな独り言。

イベントは最高ではあったものの、道重は「最高」程度で収まらないんだ、まだまだこんなもんじゃないんだという思い。いやまあ…そもそも道重×楽曲という組み合わせは生牡蠣と白ワイン(by美味しんぼ)ぐらいなかなか難しい組み合わせだからね。手放しで喜べないのは、ネガティブ過ぎるのかなあ…。ただ一方で最近の「デビュー当時歌割が殆ど無かった少女が、11年後リーダーとしてグループを引っ張るという成長物語」というのにも辟易していて、そりゃまあ分かり易いでしょうけど、僕はそんな陳腐な形容で道重を閉じ込めたくは無いんだ。実は結局のところ1万分の3として選ばれた才能だし、それを見抜いたつんく♂すげえな、はやく身体良くなって欲しいよな、とか思うわけですよ。脱線した。おそらくはやはり、もうこの世の誰にも彼女を語れないのではないかという、もうまじでこれって現人神じゃね?という思いでいっぱいです。そういう意味で相沢直さんのただただ実直に事実を記録するという方法は、僕たちに許された最後の手段なのかもしれない。国家的事業として今後1000年程度の時間をかけて継続していくべき事案だな、と思いました。終わり。

他、ざっくりと。

記憶が曖昧なので順不同です。

以上。

以下、いつもの。

ボードに似顔絵が描かれるのは初めてじゃないだろうか?カワイイの象徴たる道重さんがそうさせたんでしょう。
悪魔の様な本日の限定メニュー。こんなん頼んでしまうやないか…。
「sayuカクテル」と「うさちゃんピースアイス」(ん?耳が4本…?30回ほど見返してようやく判った。これ指を見立ててるんだ。ピースだから2本なのか。)
いつもの。
いつもの。

限定メニュー

自分ではオーダーできなかった他2品をツイッターよりご紹介。

限定メニューを見た瞬間これはもう頼むしかないでしょ!と脊髄反射したものの、実際は体調不良だったため無理に食して色々とご迷惑をお掛けしてはいけないと(アイスはやばかった。)苦渋の決断をしていたところ、タイムライン上に他の方が注文されている画像を発見。刹那、昨日読んだ道重のインタビュー記事を思いだしたのだ。

忘れないでほしい。自分にはいっぱい味方がいる。その方たちを信じて、安心感の中で頑張ってほしいなって思います。

いたよ…さゆ。確かにいた…。

今日一番感動した出来事でした。